文化放送の甲斐彩加アナウンサーが2026年3月いっぱいで退社することが明らかになりました。
ウタガタリ916の生放送中に甲斐アナ本人から3月いっぱいで文化放送を退社すると発表。
放送終了後Xでは突然の退社発表に、甲斐アナの退社を惜しむ声でいっぱいになっていました。
文化放送の甲斐アナが年度内退職みたいで、非常に残念です
文化放送のアナウンサーはフリーになる方が他局に比べて多いように感じるのは気のせい?
定時の時報読みが当直でライブみたいなのが影響してるのですかね
数人のアナでまわしている感じが否めなく月曜5時前のコールサインとか気の毒になる— ゆき◎ (@agKz7YkWMz9245) February 10, 2026
甲斐アナ退社か…残念😢
— ヌイグルミ (@nuigurumi55t) February 11, 2026
いったいなぜ甲斐アナウンサーは文化放送を退社するのでしょうか?
甲斐彩加アナ文化放送退社理由はなぜ?今後の活動についても!
どうやら契約期間満了に伴い、甲斐彩加アナウンサーは文化放送を退社するようです。
文化放送はアナウンサーの場合、3年間の契約社員としてアナウンサーを採用しているようで、甲斐アナウンサーは2023年4月入社で丸3年になる為に契約満了につき退社ということ。
甲斐アナウンサーに限らず、過去には西川文野アナウンサーや久保朱莉アナウンサーも同様に契約期間が満了すると文化放送を退職されています。
今後については、甲斐アナ曰く、4月以降アナウンサーを続けるかどうかも決まっていないとしながら、オファーがあればフリーアナとして活動を継続していきたい様子でした。
もし万が一オファーがない場合、結婚して間もないこともあり、しばらくの間家庭に入る可能性もあるでしょう。
甲斐彩加アナ文化放送退社理由まとめ
- 文化放送のアナウンサーは基本的に3年契約の契約社員で甲斐アナは2023年4月入社で丸3年となる為に2026年3月いっぱいで退社
- 今後については未定だが、オファーがあればアナウンサーとしての仕事は継続させていきたい様子
以上、文化放送の甲斐アナウンサーの退職についてまとめました。
おそらくオファーはどこかしらあると思うのですが、4月以降もアナウンサーやキャスターとしての仕事を続けていってほしいですね。
